4、5月に続いて、6月いっぱいを休講にします。

いちどは、6月アタマからの開講を決めて、案内もしたのですが、申し訳ありません。
緊急事態宣言が解除されて、心待ちにしてくださっていた方には、たいへん心苦しいのですが
若い方ばかりではないことを考えると、あと一カ月の休講延長を決めました。
7月は開くことをお約束します。

趣味で陶芸を始める人の気持ちを、だれより知っている陶芸教室になりたい。

ビジネスマンとして忙しく働いているとき、陶芸教室に通い始めました。いまから18年前のことです。
粘土に触わって無心になる時間を過ごす。
すると、こころの中のバケツに穴が開いて、溜まっていたストレスがそこから勢いよくほとばしるような感覚。
ゴロゴロして過ごしていた休日には経験したことのない、充電できた実感とともに迎える月曜の朝。
「カリスマ週末陶芸家」と呼ばれた(ナント!)時代もありました。
あなたが、本物の趣味を持ちたいと考えていらっしゃるなら、アドバイスできることがたくさんありそうです。
趣味とは文字どおり、人生の味わいであり、趣(おもむき)。
明治の人たち(たとえば夏目漱石)は、とても大切なものだと考えていた。
「趣味」として、さらに「自己啓発」のための陶芸をしたい。
いやいや理屈じゃなくて、とにかく集中して無心になれる時間がほしい。
そんな陶芸をめざしたい人を、津田沼 陶芸教室はお待ちしています。

津田沼 陶芸教室
教室主宰:林 寧彦 はやし やすひこ

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